工程管理

データベース化による盤納期への信頼性向上

工程管理

過去には、正確な進捗状況が把握できずお客様にご迷惑をお掛けしたことがあり、“今後は決してご迷惑をお掛けしたくない”という強い思いから、製品1面ごとに品番を設け、すべてをデータベース化しました。
これにより大日程・中日程・小日程と各工程を詳細に計画することができるようになり、今では正確な納期管理を行っています。また、現状に甘んじることなく“より効率の良い方法はないか”と日々改善策を考案しています。

失敗をそのままにするのではなく、ひとつひとつ改善する姿勢が 因幡電機製作所のつよさの秘密なんじゃな。

生産管理